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卒業生の声 CASE3

山本知史さん

case03

何もかも中途半端だった
自分に、自信と武器を
与えてくれた!

山本知史さん

総合エンジニアリングメーカー 品質保証部勤務

TOEIC®L&Rスコア
入学時
735

160
UP!

TOEIC®L&Rスコア
卒業時
895

何もかも中途半端だった自分に、
自信と武器を与えてくれた!

山本知史さん

case03

山本知史さん

総合エンジニアリングメーカー
品質保証部勤務

TOEIC®L&Rスコア
入学時
500

430
UP!

TOEIC®L&Rスコア
卒業時
930

専科受講前から
今に至るまで

  1. 受講前

    ワーキングホリデーが中途半端に終わる。その後悔から英語を自分の武器にしようと決意。

  2. 入学直後

    ビジネス英語ができないことに気づく。

  3. 受講中

    英語圏の議論・交渉の仕方や論理的な文章構成の考え方など毎日新たな発見があった。

  4. 現在

    英語を必要とする仕事に就く。学んだことにムダはなかったと実感。

専科で学ぼうとしたきっかけは?

高校時代に交換留学で経験したニュージーランドが忘れられず、大学卒業時にあらためてワーキングホリデーへ。しかし、大切な“ 行って何をするか”まで考えてなかったためとてつもなく未消化感が残り、帰国時には挫折感に襲われて・・・。“ このままじゃ中途半端だ。自分で誇れる武器って何だろう?
それが英語なら、この際徹底的に勉強しよう。”そう思ったのがキッカケです。専科のディベートの授業は、発見だらけでした。おしゃべりはできても議論できない、説得もできない、さらには書けず読めない自分に気づいたんです。英語圏の議論・交渉の仕方はこう進めるのか! 論理的な文章構成はこう考えるのか!そんな毎日の発見が新鮮でした。

専科で学んだことは今の仕事にどう活かされていますか?

幸いにも、英語力を認められて今の仕事に就くことが出来ました。今は、海外に納入する鉄道車両を製造する工場の品質保証部に勤めています。一言でいえば、車体が基準をクリアしているか、設計通りに仕上がっているかを工程ごとにチェックし、そのプロセスを文書化・管理する仕事です。海外からの発注、海外への納入なのですべて英語です。また、要求に対する交渉や検査報告の場では、直接担当者と英語で折衝もします。大量の文書から必要な情報を短時間で的確に把握する力、論理的かつ端的に書く力、英語文化圏での議論・応酬の仕方などは授業で経験したものばかりです。学んだすべてにムダはなかった、そう思います。

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