| 最も大切なのは カウンセリング |
目的や条件に合わせ 選べるレッスン |
幅広いレベルに対応 | 選ばれた講師陣 | わかりやすく適切な 料金体系 |
よくある質問 |
あなたが入学前に最も大切にすべきことは
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自分がどんな目的のために、どんな英語を身につけたいのか? 例えば、仕事で必要なのか? 教養として身につけたいのか? 求めている力は「会話力」か? 「読解力」か? 本来、その違いによって学ぶべきものや学び方は異なるはずです。その答えを導き出す最善の方法とは? ECCではそれを「適切なカウンセリングを受けること」と考えています。 ECCに初めて来校いただく場合には、事前の予約をお勧めしています。カウンセリングにかかる時間は約1時間。その内容は、まずは学ぶ目的を聞き、現状の英語レベルをチェック。さらには無料体験レッスンも受講していただいき、そのうえで、最適な学習法について密度濃くカウンセリングします。適切な処方のためにはかける時間を惜しまない。それがECCのカウンセリングなのです。
ECCのカウンセリング&無料体験はこう進む!
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目的の確認英会話を習おうとした理由などをお聞きし、どんな目的で、どんな力を身につけたいのか、を確認します。 レベルチェックこれまでの学習歴、資格の有無などを確認。TOEIC®Testの模擬テストなどを使用し、語彙力や文法知識などをチェック。その後、実際に会話しながら、ヒアリング力や正しく構文が使えているか? などの会話力のレベルをチェックします。 伸ばすべきポイントの確認学ぶ目的と現状のレベルを照らし合わせ、例えば、ヒアリング、ボキャブラリー、構文理解など、何を強化すべきか? をより具体的に抽出します。 体験レッスンレベルチェックの結果に合わせたテキストを使用して、実際にネイティブ講師によるレッスンを体験します。 ウェブレッスンも体験ウェブレッスンは、インターネットを利用したネイティブ講師によるリアルタイムレッスン。仕事などで時間が不定期な人には、在宅での学習手段として有効です。こちらも体験していただきます。 受講システムと費用についてのガイダンスレッスンのスタイルやレベル、目的に応じたクラスなどのコースラインナップについて説明。さらには、予算に応じたレッスンの組み合わせ方などについてもカウンセリング。 |
【受講生の声】 カウンセリングでわかった!自分に最適な英会話勉強法
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Q. 英会話を学び始めたきっかけと目的は?まったく予想外の国際協力機関へ出向 入社して10年。突如、国際協力機関への出向を命じられました。歯医者と英語が大の苦手の私にとっては、まさしく「厳罰」に等しい異動。いざ、職場に出かけてみると、英語にプラス○○語も話せる方、外国語学部卒業の方と、そうそうたる英語力を持つ人ばかり。当然私にもメールは英語で届くし、回覧も英文で回ってくるし・・・・。このままではまずいな、と一念発起し、ECCを訪ねました。 Q. カウンセリング時に重視して相談したことは?フリータイムでもきちんと通い続けられるのか? 仕事は負荷の山谷の差が大きく、どうしても時間の融通がつけにくい。最初は、励ましあえる仲間が欲しくてレギュラーレッスンを希望していたのですが、諦めざるを得ませんでした。フリータイムレッスンを中心に考えながら、どうすれば途中で挫折せずに続けられるか? を相談しました。 苦手中の苦手の英語。果たして自分は上達できるのか? また、何にしろ、英語は苦手中の苦手科目です。大学卒業間際に英検2級にパスするために、なんと13回も受験せざるを得ないほどのダメっぷり。はたしてこんな私でも受講してよいのか? そんな人間でもきちんと上達できるのか? すべてが不安だらけでした。カウンセリングで授業やコースの概要、勉強の仕方などを聞き、実際に体験レッスンを受けてみて、少し希望の光が・・・・。「何とかなるかも」。せっかくそんな気持ちになれたのですから、見切り発車ではありましたが、思い切って入校を決断しました。 Q. カウンセリングで気づいたこと、役立ったアドバイスは?「習うより慣れる」の大切さ 体験レッスンでは、聞かれていることのほとんどがわからずシドロモドロでした。でも、実際にレッスンに通い始めて耳も慣れてくれば、何とか聞き取れるようになる。そのころには40分の授業が短く感じ始めました。「英語がわからない」と感じるのは、「きちんと聞けていない」から。英文を見て日本人的発音で理解している音と、実際に話される音はまったく違います。実はすごく簡単な言葉でしか話していなくても、聞けていないから難しく感じてしまうんです。聞けるようになれば、自分でも話したくなる。今は語彙力のアップを課題にしています。 Q. 1週間の生活時間割は?千種さんの生活時間割
これまで6年間、フリータイムレッスンを130ポイント/2年のペースで受講してきました。平均すると4レッスン/3週の頻度。語学を習得するには「詰め込みすぎず(長続きさせる)」かつ「(間隔を)空け過ぎず」に、コンスタントに受講することが大切だと感じています。毎月初めに手帳に行けそうな日をマークし、確実に予約・受講するように心がけています。 Q. 今後の上達目標は?こんな自分でも続いた! 上達した! それが嬉しい! 私にとってECCは、小学校の6年間を超えて最も長く通う学校となりました。年々忙しくなり自由時間も少なくなる。それでも通い続けられたのは、「語学力アップのために」という、同じ目的をもった人と一緒に過ごせたからだと感じています。講師・スタッフ・生徒仲間と、たくさんの人との出会いの場をくれたECCに感謝しています。 目標は、海外出張・長期滞在に困らない会話力 職場では、3カ月に一度、海外拠点との間で人の異動があり、仕事のグローバル化も進んでいます。まだまだハードルは高いですが、海外出張・長期滞在することになっても不自由なく英語を使いこなしたい、それが目標です。 |
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Q. 英会話を学び始めたきっかけと目的は?学生時代には使えた英語が、使わないうちにサビた? 学生時代には、そんなにお金はありませんでしたが、わりとよく海外に出かけていました。だからなんとかそれなりに英語も喋れたんです。しかし、社会人になってから、自分で働いているぶん、学生時代に比べて自由になるお金は増えたのに、逆に海外に出かける時間がなくなった、皮肉なものですね。と同時に、英語も忘れてしまったところが多くて。使ってないと忘れてしまうし、サビてしまう。その危機感から、もう一回、きちんと勉強したいと思って、ECCを訪ねました。 Q. カウンセリング時に重視して相談したことは?継続して勉強しているのに、上達できないのはなぜ? 社会人になってからも、まったく英語も勉強をしなくなったわけではなかったんです。継続的に英会話学校にも通っていたのですが、なかなか上達しない。その理由がわからず、やりがいも感じられなくって。どうしたら安定的に上達するのか? そのポイントは何なのか? をカウンセリングしてもらいました。 Q. カウンセリングで気づいたこと、役立ったアドバイスは?明確な目標を持つこと、そして日常的に英語に触れること。 アドバイスされたのは、「続けていさえすれば上達するというものではない、大切なのは、きちんと目標を持つこと」。海外旅行のためなら、興味を持ちやすいシーンやふさわしい構文、ボキャブラリーなどがあります。それに集中した方が上達スピードはあがり、成果が見えれば勉強にも勢いが出る。その通りだなって。また、とにかく英語に触れる絶対量を増やすことも大事だとも気づきました。週1回程度スクールに通っているだけの勉強では自己満足で終わってしまう。ECC入学後は、授業で出されるHomeworkはもちろん欠かさずやりますし、それ以外でも、意識して英語で書かれた本や新聞を読み、映画を観て、英語のCDも聴いてと、日常的に触れることを心がけています。 Q. 1週間の生活時間割は?藤永さんの生活時間割
Q. 今後の上達目標は?目標は、海外の一人旅! ECCに通い始めて2年半が過ぎます。その間にレベルも上がり、少し英語に自信もついてきました。せっかくですから、その英語を使って一人旅に出たいですね。学生時代と比べても、会話力は上達していると思いますし社会経験も積んだ。そのぶん、きっと「深い旅の経験」ができそうな気がします。あと、やはり、映画を字幕なしで観られるようになる、それもひとつの目標です。 |
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Q. 英会話を学び始めたきっかけと目的は?受験で学んだ「特殊な英語」を、きちんと「話せる英語」にしたい! 大学では、薬学を勉強しています。授業でも、研究論文を読んだり、最新製品情報などを入手したりと英語は必要です。入試も英語の配点は高く、それなりに受験勉強しました。ただ、やはり受験勉強は、文法にしてもボキャブラリーにしても「特化された英語」だったような気がします。近いうちにできれば留学したいとも考えていますので、「実際に話せる英語」も身につけたくてECCを訪ねました。 Q. カウンセリング時に重視して相談したことは?言いたいことを英語のフレーズに置き換えられる力をつけたい 受験勉強の弊害(?)かな、例えば長文読解のように「読む・書く」の場面ならまだ何とかなるのですが、いざ、話そうとすると、まず頭の中に日本語を浮かんでしまい、英語ならそれをどう表現すればいいのかが浮かばない。日本語と英語では、会話の組み立て方や言い回しが根本的に違うものが多いですから。言いたいことをすぐに英語のフレーズに置き換えられるような「生きた英語力」を身につけたいと、相談にのってもらいました。 Q. カウンセリングで気づいたこと、役立ったアドバイスは?まずは伝えようとする気持ち。そこから会話が始まる。 会話は「文字」でも「文章」なく、「人が話す言葉」。考えてみれば日本語でもそうです。会話そのものを文章にすると、文章としては変なものが多い。でも十分通じるし、意思の疎通もできる。「伝えようとする気持ちと相手の目を見て話すことが大切」とアドバイスされました。また、受験で学んだ英語は決して無駄でなく、構文や関係代名詞・副詞などは、頭が整理できている方が会話のバリエーションも広がる。会話として成立させるための細かな点を修正すれば、もっとうまく喋れるようになると言われ、自信がつきました。 Q. 1週間の生活時間割は?ミナミさんの生活時間割
Q. 今後の上達目標は?夢は、研究職として海外へ!英語で討論できる力をつけたい! 薬学を志す者にとっては、やはりひとつの目標は海外での研究です。そのために留学も希望していますし、先々も海外で働けたら嬉しいですね。さまざまな分野の研究者たちと英語でディスカッション、ディベートできる、そんな日を夢見て頑張ります。 |
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【カウンセラーから】 私たちがカウンセリングで心がけていること
安心して通え、続けられるレッスンメニューを。
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