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ビジネス英会話レッスンの上級クラス
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ネイティブ講師から学ぶ、ビジネスの内容に特化したクラスです。実際のビジネスシーンを想定しながら、実践力を養います。

レッスンの話題は主に企業内ビジネスが中心。
さまざまな場面で効果的なコミュニケーションの仕方を学んでいきます。
ビジネス英会話有のボキャブラリーや言い回し・様々なビジネスシーンを想定したディスカッション。また英語だけでなくビジネスの中身も学んでます。
■こんなテーマで実践力をつけていきます!
人材・人事
・人材育成・社内研修⇒研修費用は誰が負担すべきか。社内研修案の準備。
・職務内容⇒職務内容を説明する。採用面接について
・電話対応⇒ビジネス上の電話対応で大切なこと。電話対応研修立案。

マーケティング
・広告・販促⇒広告の利点・欠点について。/ブランドについて。
・新商品開発⇒新発売と販促について。販売目的を伝える。
・信頼関係構築と交渉⇒初めて訪問する会社での会話。
(条件節を使って)交渉する。
出張・会議
・宿泊先と営業会議⇒出張者に必要なものについて。
会議の計画について。
・ビジネス会議⇒開催地選択に重要な要因について。
・報告⇒図(グラフ)の説明をする。
顧客関係
・顧客とのコミュニケーション⇒コミュニケーションの効果的方法とクレーム対応
・ビジネスセミナー⇒ビジネス上の知り合いから学べること。1分スピーチ。
ビジネス英会話レッスンの上級クラス<BAV>に成果をお聞きしました!
Rさん |
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KIMIさん |
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YORIKOさん |
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YASUさん |
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ECC四条校スタッフからのメッセージ
スタッフの
伊藤です!日曜日に開講しているこのクラスはビジネス英会話レッスン。熱心でありながらも和気あいあいとしたとても雰囲気の良いクラスです。職種はみなさんバラバラですが、毎回ディスカッションなどはすごく盛り上がるそうです!!
「英語でさらにワンランク上のことがしてみたい!!」という方。是非、一緒にクラスを盛り上げていきましょう♪
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会社員の木村さん
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ビジネスに使える英会話をマスターするために受講中の木村さんに、「ECCのレッスンの魅力とは!?」をズバリお聞きしました!
会社員の木村さん
(株式会社モリタ製作所勤務)
木村さんの経略
京都府・舞鶴高専(5年)専攻科(2年)卒業。光と金属の共鳴反応を研究。2010年4月入社。入社にあたっては開発を希望したが、エンジニアには珍しい外向的な性格からか、「営業職として海外に出向するのはどうか」と誘われる。営業職にはならなかったが、技術管理部の海外要員として配属。1年半後には海外に赴任する予定。
木村さんのレッスンスタイル
2010年4月スタート
「ビジネス対応英会話入門レッスン」と「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」をそれぞれ週1回、空いている時間を利用して「フリータイムレッスン」も受講しています。
- Q1. ECCを選んだ理由
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【理由1】 リーズナブルな料金は大きな魅力
ECCを選んだ理由の一つは、リーズナブルな料金です。ほかにも数校の資料を取り寄せてカウンセリングも受けましたが、同じ費用ではこれだけの受講時間を確保できませんでした。とにかく、毎日少しでも多く英語に触れられる環境を作りたかったんです。高専時代には英語の授業時間は少なかったので、そんなに英語の基礎力があるわけではありませんから。費用は会社負担とはいえ、学ぶ内容・受講回数などから見たときのリーズナブルさは、ECCに決めた大きな要因となっています。 - 【理由2】 受講生のモチベーションの高さにびっくり!
そして、二つ目の理由が、ECCに通う人のモチベーションの高さです。それぞれの人が自分でお金を払って、夢・目的・理由を持って学びに来ている。そういう人が集まる環境なので、こちらも刺激されることが多く、励みになります。 - Q2. 通ってわかったECCの魅力
- 【魅力1】 実践的なビジネスシチュエーションが充実!
当初、ECCといえば「日常英会話」のイメージが強くて、「ビジネス英語」とは違うのかも…と思っていたのですが、実際に通ってみて誤解だったと気がつきました。今のレベル(H5)の授業では、2回に1回はビジネス系のトピックが扱われています。先週の「電話の応対」などは普段の私の仕事そのものでしたし、上司に対する新商品プレゼンテーション、外国からのゲストに自分の会社を紹介するシチュエーションなども非常にリアルで、そのまま仕事に活かせる内容でした。 - 【魅力2】 想像以上に学習成果&成長が実感できる!
勉強の成果は出ていますよ。この1年間で、リスニング力はかなりついたと思います。耳が慣れたのか、聞いていて苦になることは減り、構えることがなくなりました。また、モチベーションを維持し、上達の目安にするためにも、TOEIC®Testはこまめに受けています。スコアは初めて受検した時が480。現在は720まで上がりました。リスニングの伸びがそのままスコアの伸びにつながっているんです。
とはいえ、会社からは「赴任までに730をめざしてしてください」と言われています。聞く・話すという会話力を身につけることはもちろんですが、残り1年半余り、そのスコアに向けても頑張りますよ。 - Q3. 現在の仕事・英語との接点
- 諸外国の薬事申請文書を作成。1年半後には海外駐在も!
実は私は、1年半後ぐらいにはアメリカに出向することが決まっています。会社は歯科医療機器メーカーです。レントゲン機器やハンドピースなどの商材は、海外にも積極的に輸出しています。私が所属する技術管理部は、輸出国の薬事法関連の申請書類などをまとめるのが仕事。薬事課は全部で6人で、そのうち海外を担当しているのは3人です。海外拠点はアメリカ、タイ、シンガポールに置かれ、申請相手国はこれらの地域を中心に、世界で40カ国ほど。ヨーロッパは基本共通ルールですが、国によって追加の書類を求められることもある。英語圏でないところは、現地の言葉をいったん英語に訳してからコミュニケーションしています。
当然ですが、国によって法律や規制は違います。仕事は、まずその法文を読む、ルールをこぼさず拾い、読み解く。そうした調査から始まり、各国の基準に沿って書類を起こして提出します。規制や法律はどんどん更新されていきます。また、必ずしも1回で申請が下りるわけではないので、作業が進むにつれ、書類ファイルも2個、3個と増える。さらには、現地には申請代行してくれる代理店のスタッフもおり、電話やメールでのやりとりも日常的。かなり英語を必要とする仕事だと思います。出向の任務はその仕事を現地で駐在しながらこなすこと。それに備えるために、会社からの指示もあってECCに通い始めました。 - Q4. 今後伸ばしたい英語の力
- 書類作成とはいえ、「自由に話せる力」が必要。文法の大切さも実感!
医療機器というジャンルだけに専門的な言葉も多いですが、それは覚えればよいのであまり苦にはなりません。それよりむしろ、今の仕事の場面で感じているのは「思ったこと自由に話せる」ことの大切さです。そのためには構文理解も大切ですし、一定以上のボキャブラリーも欠かせません。それがあってこそ、表現バリエーションも増えて会話がスムーズになる。重要なのは、いわゆる「ビジネス英語」ではなく、むしろ「日常会話力」だと思います。
とはいえ、ただ単に喋れたらいいだけでもありません。仕事で使うには、失礼のない表現や意志を明確に伝える表現なども必要です。また、申請書類もただ読めて書けて提出できればいいわけでもない。先方とやり合う場面、細かい所を詰めていきたい場面では、「押しの強さ・正確さ」も必要になる。ですからいま私は、構文や助動詞の使い分けなどの文法もより重視しながら勉強しています。 - Q4. 今後の仕事の夢
- せっかくつかんだ海外駐在のチャンス。マルチに活躍できる語学力を!
海外に出向するからには、3~5年は向こうに駐在することになります。これまで、出向された人のほとんどは、技術・サービス分野の方ばかりです。私の業務分野(薬事申請関連)で出向するケースは初めてだそうです。
そうした意味では、パイオニアなんです。だから、申請業務やマネジメントも含めてマルチに活躍できるようになりたい。もちろん技術的なことも担当したい。エンジニアの仕事よりは今の仕事の分野のほうが性に合っているとは思いますが、もともと学生時代にはそうしたことを学んではいますから。現在、あらためて技術的な研修も受けています。会社からすれば、それも担わせたい仕事の一つだと思いますからね。 - Q5. 仕事で英語を学ぶ方へのアドバイス
- 【これが私の学習法1】 「勉強しに行く」と思わずに通うことが続けるコツ
仕事をしながら勉強もするって、やっぱり大変です。ですから僕は、「勉強しに行く」とは思わないようにしています。1日2時間は勉強する! などとノルマに縛られ過ぎずに、「新しいことを知りに行く」「できなかったことをできるようになりに行く」という感覚です。実際にこの教室に来ると、同じような環境、あるいはまったく異なる環境で頑張っている人がたくさんいます。その人たちの学習法や時間の使い方を聞いているだけでも参考になることがいっぱい。ちょっとした仕事の話をするだけでも、発見が多くて楽しいですね。それこそが「通う」ことのメリット。独学では得られない興奮です。 - 【これが私の学習法2】 ECCを中心として、自分なりに英語に触れる工夫を!
その通学を基本として、自分なりの勉強法もプラスする。今は、DVDでも携帯でも、英語に触れる時間はいろんな方法で作ることができます。NHKの英語講座なども勉強としてというよりも眺め聴いているだけでも耳が慣れてきます。英字新聞・雑誌もあらかじめニュースのアウトラインを知ったうえで読めば、それなりに理解できる部分も増えてくるので楽しいですね。いろんな時間と場所で、いろんな方法を使って楽しみながら勉強するほうが長続きすると思いますし、上達できると思います。
ECC四条校スタッフからのメッセージ
スタッフの
伊藤です!木村さんはいつも仕事帰りにスーツ姿で受講されています。どんなに疲れているときでも休まず笑顔で楽しくレッスンに参加してくれています!そんな木村さんはクラスでも人気もので、1年半後の海外赴任に向けてぐんぐんと英語力をアップされています!
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ホテル勤務のAyakaさん
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英語力を伸ばしたいと思いながら、なかなか行動に移せなかったようですが、転機をキッカケに英会話をスタート。その学習の成果をお聞きしました!
ホテル勤務のAyakaさん
Ayakaさんのレッスンスタイル
2011年6月スタート
スタート当初は、自由に予約できる「フリータイムレッスン」を受講していましたが、現在は週1回固定制の「日常英会話レッスン」を受講しています。
■レッスンを選んだ理由をチェック!
「フリータイムレッスン」は、ネイティブ講師と少人数制のレッスンが魅力的で選びました。「日常英会話レッスン」に変更したのは、ある程度英語を使って会話を楽しめるレベルだったので、もっとボキャブラリーを増やしたり文法を理解したいと思い、週1回の固定制で文法やボキャブラリーなどをよりストイックに内容濃く学びたいと思ったからです。
- Q1. 英会話の受講をはじめたキッカケは?
- 小学生の頃に1年ほどアメリカに住んでいたこともあり、英語を話すのはとても好きでした。英語力を伸ばしたいという気持ちは常にあったのですが、具体的な行動には移せないまま時間が過ぎていきました。ある程度英語を使って会話を楽しめるレベルだったのですが、中緒半端な英語力のままなのは嫌だったのと、自分の中で転機があり、頭であれこれ考えるのではなく、まずは行動してみようと思い、ECC四条校に通うことを決めました。
- Q2. 実際に英会話を学んでみていかがですか?
- 固定のクラスメイトがいることで、いい意味でライバル意識を持って学習できるので刺激があります。レッスン毎にトピックや目標、課題があるので真剣になり、それらを身につけようと必死に学習しています。自然と家で予習・復習するようになり、英語の学習量が増え、少しずつでも確実に伸びていることを感じられるのが楽しいです。バイリンガル日本人講師が担任なのですが、ネイティブと同じレベルの英語を話す方なので安心して学習できます。
- Q3. 学んだ英会話は活かされていますか?
- 仕事先のホテルは海外からのお客様も多く、英語を話す機会がたくさんあります。英語は話せば話すほどレベルアップするし、英語を話すスタッフとして重宝されるし評価もあがります。何よりお客様により質の高いサービスが英語でもできるようになれることが、自分自身うれしく思います。
- Q4. 学んでから生活に変化はありましたか?
- 少しずつだけれど今まであやふやにしていた文法や文章の作り方などが改めて理解することで、より自信を持って落ち着いて英語を話せるようになっている気がします。今まで躊躇してできなかった努力がしっかりできていることで、毎日がすごく充実して有意義なものになっています。
- Q5. ズバリ!これからの目標は?!
- 目標はネイティブの話す英語が話せるようになること。スピード、言い回し、発音などズベ手において、ネイティブと間違えられように、スムーズでかっこいい英語を話す。そして、歳をとっても勉強してどんどん英語力を伸ばして、“英語ペラペラのおばあちゃん”になりたいです。
ECC四条校スタッフからのメッセージ
スタッフの
伊藤です!Ayakaさんは、入学当初jからとても熱心にレッスンを受講されています。現在は、「日常英会話レッスン」に変更され、今まで以上に積極的にレッスンに取り組まれていて、担任の講師も成長の早さに驚かされているとのこと。ホテルで接客業をされていることもあり、持ち前の笑顔でクラスを盛り上げてくれています。
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大学3年生のCatherineさん
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製薬会社への就職に向けて、英会話の学習をスタート。将来は海外勤務も希望。目標は英会話力アップとTOEIC®Test800以上を取るために選んだレッスンは・・・!?
大学3年生のCatherineさん(大阪薬科大学)
Catherineさんの
レッスンスタイル
2010年10月スタート
「日常英会話レッスン」とフリータイムレッスン」を受講しています。
■レッスンを選んだ理由
会話力を磨くための2つのレッスンを選びました。「日常英会話レッスン」で、基本の会話表現をしっかり身につけて、それをネイティブ講師が担当する「フリータイムレッスン」で実践しています。
- Q1. 英会話の受講をはじめたキッカケは?
- 就職に向けて、採用で有利になるためです。しかし、大学受験以来、全く英語に触れていなかったのでまずはスクールでしっかり学ぼうと思いました。ECC四条校に決めたのは、基礎から少人数のグループで学べるからです。実際に働きだして、英文を読んだり、会話をするのに不自由しないように英語力をつけることを目標にしています。
- Q2. 実際に英会話を学んでみていかがですか?
- 「日常英会話レッスン」は、1レッスン完結型で毎回シーン別の会話表現をどんどん練習します。シーンのバリエーションも豊富で、ホテルのチェックインや初対面の方との名刺交換、レストランでの食事のシーンなど、海外旅行にもビジネスにも活かせるシーンのフレーズをたくさん学び、実際に使える会話表現が増えました。レッスン中は英語しか使えない状況なので、英語脳が鍛えられそうです。
「フリータイムレッスン」は、まさに実践の場です。毎回いろいろな国の先生と話しながら楽しく受講しています。 - Q3. 学んだ英会話は活かされていますか?
- 海外旅行で、予約をしたり道を尋ねたりなど、レッスンで学んだフレーズで対応できました。普段、学んでいることがちゃんと使えていることを実感し、英語力に自信が持てました。
- Q4. 学んでから生活に変化はありましたか?
- 改めて、大学受験で使っていた文法問題集や単語本を見ています。その当時とは違って、すんなりと頭に入ってきます。
京都に住んでいるのでよく外国人に道を聞かれるのですが、身構えせずに話せるようになりました。 - Q5. ズバリ!これからの目標は?!
- 製薬会社で働くことが夢です。ますは、TOEFL®Test800以上を取得して、就職活動でアピールして採用を勝ち取りたいです。将来は海外勤務を目指しています。
ECC四条校スタッフからのメッセージ
スタッフの
伊藤です!Catherineさんは昨年の10月から英会話をスタート。大学受験での基礎知識を活かされ、順調にレベルアップ。製薬会社で働くことを目標して、とても熱心に受講されています。将来は海外で勤務したいと夢は膨らむばかりです。ECC四条校にはCatherineさんのように就職活動に向けて、学校の勉強とECCでの英会話の学習をがんばられている大学生がたくさんいらっしゃいます。あなたもチャレンジしてみませんか!?
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大学2年生のNancyさん
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中学生の頃から英会話をスタート!「日常英会話レッスン」を7年間受講しているNancyさんにレッスンの魅力と成果をお聞きしました!
大学2年生のNancyさん(右)
(同志社大学)
Nancyさんのレッスンスタイル
中学2年生の頃にスタート
「話す」「聞く・読む」をトータルに学び英会話力を磨く「日常英会話レッスン」を7年間受講しています。
- Q1. 中学生の頃から長く続けてこられたのはなぜですか?
- ECCで英会話を始めたキッカケは、同じ中学の友人の誘いです。ちょうどその頃は他に習いごともしていなかったし、英語を話せて損はないと思って学び始めました。(笑)
こんなに長く続いている理由は、純粋にレッスンが楽しいんです。文法なども、教科書を丸覚えするのではなくて何度も声に出して体にしみ込ませるので、身につきやすいからです。実際に学校の英語の授業でも役に立っています。
それにずっと見てくれている先生やスタッフがいること。担当じゃなくなっても声をかけてくださったり、振替授業で再会したり、人と人とのつながりがちゃんとあるので楽しいし、「がんばって続けよう」という気になります。 - Q2. 実際に英会話を学んでみていかがですか?
- 「日常英会話レッスン」は、ミスを恐れずに発言したり、違う単語を使って説明しようと努力したりするのを先生は全部受け止めて聞いてくれるので、のびのびと楽しみながら学んでいます。
英会話を始めてから、英語を話すことの恐怖感がなくなったと思います。「伝わらなくてもともと」と思って、伝わらない時は表現を変えてみたりして、あきらめないで伝えようと努力します。これは私にとっては大きな変化です。 - Q3. 学んでから生活に変化はありましたか?
- 昨年夏に初めて友人と2人で、12日間程ヨーロッパに行きました。ツアーではなく、自分たちでプランを組み立てた旅行です。ガイドさんはいないので、交通機関もホテルも英語を使って利用しなければなりませんでした。旅行先では、「ECCで英会話を学んでおいてよかったな」と感じる機会が多々ありました!ホテルの予約をするシーンやおみやげを買うシーンなど実際のレッスンで学んだことなので、なんなく対応できました。
- Q4. ズバリ!これからの目標は?!
- 海外旅行に一人で行ってみたいです。やっぱりある程度話せないと恐いと思うので、ECC四条校で学んだことを活かして、一人で旅行を乗り切ってみたいなと思います。
ECC四条校スタッフからのメッセージ
日常英会話担任の
Nikkyです。Nancyはとても積極的でクラスのムードメーカー的存在です。たまに思わず突っ込みを入れてしまうような単語の勘違いをしてくれますが、習ったことは常に使おうと心がけてくれているので、語彙力がついてきている証拠だと思っています。自分の意見や感想もより詳しく伝えられるようになってきているので、旅先で知り合った人と仲良くなって、友情を築き上げていける日も近いのでは!?
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大学院生のYUKAさん
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英語を活かして世界で活躍したいYUKAさんは、「日常英会話レッスン」と「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」を選択。就職が決まってからより積極的にレッスンを受講、その理由を聞いてみました!
大学院生のYUKAさん
(京都工芸繊維大学大学院)
YUKAさんのレッスンスタイル
2009年11月スタート
「日常英会話レッスン」と「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」を受講しています。
■レッスンを選んだ理由
日常英会話を話せるようになるために「日常英会話レッスン」を、文法・リスニング・リーディングを強化するために「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」を選択しました。
- Q1. 英会話の受講をはじめたキッカケは?
- キッカケは3つあります。1つ目は海外の生中継の番組を見ていた時に、字幕がなく、英語が全くわからず、悔しいと感じたからです。2つ目は海外での研究発表には英語が必要なのと、3つ目は将来は世界で活躍したいと思っているからです。
- Q2. 実際に英会話を学んでみていかがですか?
- 「日常英会話レッスン」は、毎回様々なシチュエーションの会話表現を身につけていきます。そのシチュエーションに合わせてキャラクター役に徹する先生のご指導はイメージしやすく、生徒同士での会話の練習も楽しく行いあえるので、英語が身につくコトが魅力だと思います。とっさに海外で自分の口から英語が出た時にその成果を感じました。
リスニングが大の苦手で、最初何を言っているのか簡単な単語さえ聞きとれなく、「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」ではそれを鍛えています。まだまだ訓練が必要ですが、最近リスニングでは、話のイメージが思い浮かぶようになりました。ゆかいな先生と生徒のみなさんがいらっしゃるからこそ英語が記憶に残り、学んだことが身についているのを実感しています。
クラスメイトのみなさんは、ECC四条校に来なければあまり接する機会がない世代の方々がたくさんいらっしゃいます。そんな方たちと交流ができ、仲良くさせてもらっています。就職活動の相談にのっていただき、お世話になったりもしました。 - Q3. 学んだ英語は活かされていますか?
- タイでの研究発表の際に、英語でのスピーチはもちろん、その後現地の学生達との交流をしたり、買い物で店員さんとのささいな会話で使用しました。今は、その時に知りあった友人とのメールや学校の留学生の友人に冗談を言ったりして、私のお茶目な一面を世界にアピールしているところです。
- Q4. 学んでから生活に変化はありましたか?
- レッスンの始めに、週末の話をします。その時のネタになるような行動をするようになりました。たいていの週末は、友人と遊ぶのですが、毎週、毎週同じような内容を言うのはつまらないし、聞いている他の生徒のみなさんも先生も飽きると思い、常に毎週違った場所へ行ったり、小さな幸せ探しをするようになりました。
また、電車やバスの移動時間に宿題やipodで教材のCDを聞いたり、普段聞く音楽が洋楽のものも増え、英語に触れる時間が増えました。 - Q5. ズバリ!これからの目標は?!
- 英語を活かして世界で活躍したいと思います。と、言うよりもします!!(笑)
将来、マーチャンダイザーとして洋服や家具の商品企画を行い、問題の多い世の中を生きる人々に楽しい感動を与えることができる商品を日本はもちろん世界各国へ提供していきたいと考えています。また、商品を作る際の素材調達で世界各国へ行き、英語で会話し、日本にはない素材発見もしたいです。
ECC四条校スタッフからのメッセージ
スタッフの
伊藤です。YUKAさんは、目的意識がとても高く、大学で疲れている時でもレッスンを休まず積極的にクラスに参加されています。クラスでの発言もユニークでいつもクラスを盛り上げてくれています。将来世界で活躍したいという夢を実現するために着々と力をつけられています。
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高校2年生のMayさん
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大学生になったら長期留学を予定している高校生のMayさん。海外の大学で通用する英語力を鍛えるために受講しているレッスンは・・・!?
高校2年生のMayさん
Mayさんのレッスンスタイル
2009年10月スタート
「日常英会話レッスン」と「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」をそれぞれ週1回、また月2回のペースで「フリータイムレッスン」を受講しています。
■レッスンを選んだ理由
「日常英会話レッスン」
コミュニケーションツールとして英語を使いたいので、それには何よりも生の英語に触れ、自分も話すことが大切だと思ったから選びました。
「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」
基本的な文法を完璧に固めること、長文から内容を読み取ること、そしてリスニング力を高めるためです。これらは全て会話する時の力(=話せるための語彙力、知識)になるからです。
「フリータイムレッスン」
ネイティブスピーカーの講師と実践の場を試せるからです。
パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)担任の宮脇先生(左)です。カウンセリングでは私の弱点を指摘してくださったり、授業以外の時間でも家庭学習の方法などを熱心に教えてくださいます。
- Q1. 英会話の受講をはじめたキッカケは?
- 英語に興味を持ち始めたのは中学からです。中学入学当時は英語とは数学と同じただの科目で、紙の上だけで問題をひたすら解くだけのものと思っていました。しかし、2年生になった頃、そんな英語に対するイメージが英語を受けもってくださったある先生により一変しました。その方の流暢な英語を聞いて、「日本人でもここまで話せるんだ!」と衝撃を受けたんです。 その先生は何の知識もなかった私たちに、発音練習など丁寧にしてくださり、いつの間にか憧れになっていました。この英語への憧れをきっかけとして、海外でも通じる英語を身につけるため、今ECC四条校で勉強しています。
- Q2. 実際に英会話を学んでみていかがですか?
- 「日常英会話レッスン」は、英語を話せるようになるためのレッスンです。授業中は失敗なんか恐れず間違えてもいいからとにかく発言するということを先生から教えていただき、どんどん発言しています。
「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」では、文法をイチからしっかりと基礎固めています。自分は分かっているつもりの文法もいざ聞かれたり、使わないといけないとなると出てこないことがよくあったのですが、集中して学習することで少なくなっています。
入学して4カ月目に受けたECPTが90点アップした時はうれしかったです。
参考)ECPTとは、TOEIC®Test形式のレベルチェックテストです。入校時と入校後の年3回あるカウンセリングのうち1回実施します。 - Q3. 学んだ英語は活かされていますか?
- ECC以外で英語を使うために、高校のESS部に入りました。放課後、ALTの方が来られている時は必ず話しに行きます。基本的な挨拶の仕方などはECCのレッスンで身につけているので、ALTの方とすれ違ったら自分から挨拶するようにしています。
あとは洋画が好きなのでDVDなど字幕で観るようにしています。分からないセンテンスの方が確実に多いのですが、自分の分かる英語が聞こえてくるとモチベーションが上がって確実にやる気が出ます(笑)。 - Q4. 学んでから生活に変化はありましたか?
- 「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」のクラスメイトがとても積極的な方ばかりで刺激を受け、とても行動的になったように思います。ECCに入る前は学校のALTの方に自分から話しに行くなんてとてもできませんでしたが、今では積極的に話に行きます。放課後一人で行って、下校時刻まで話したこともあります。
- Q5. ズバリ!これからの目標は?!
- 自分の夢のために今、ECCで学んでいるということを忘れずに毎週通っています。大学生になれば長期留学を経験したいので、今はその目標に向かってトータルでの英語力を伸ばし、1年間海外の大学でも通用するような力をつけていきたいと思っています。いっぱい友達を作って帰国して、講師やスタッフのみなさんに一番に報告しに来ます!!
ECC四条校スタッフからのメッセージ
パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)担任の
宮脇です。 いつも積極的にレッスンに参加されています。最近では会話を自ら広げられるようになり、長く会話が続くようになってきました。すでに練習した表現もしっかり使えています。「日常英会話レッスン」「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)」「フリータイムレッスン」の学習の成果がはっきり出ています。これからもさらに英語に磨きをかけて、自由に英語が使えるようになれるようサポートしていきます。
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全日制英会話専科生のWILLさん
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「オーストラリアにワーキングホリデーで行きたい!」現地で英語を活用していろんな経験をするためにECC英会話専科でがんばっていらっしゃいます!
全日制英会話専科生のWILLさん
WILLさんのレッスンスタイル
週5日・年間740時間の総合カリキュラムの「全日制英会話専科」レベル1クラスで4月からがんばっていらっしゃいます!
- Q1. 英会話の受講を始めたキッカケは?
- ボランティアをするためにタイへ行った時、自分は全く英語が話せず、他のボランティアの人達と上手にコミュニケーションが取れませんでした。現地のスタッフの人達にも自分の言いたい事が言えず、とても悔しい思いを・・・。それまで英語を勉強しようと思っていなかったけど、英語の必要性を感じて勉強を始めました。
- Q2. 「英会話全日制専科」を選んだ理由は?
- ECC四条校で日常英会話レッスンを一年半受講してもっと英語を勉強してみたいと思うようになりました。全日制英会話専科卒業生の方からも話を聞き、すぐに役立つと思い受講を決めました。
- Q3. 「英会話全日制専科」の魅力は?
- 一日4時間、週5日間、英語を勉強するというスケジュールは大変だけど毎日違った内容のレッスンを受けることはすごく役に立っています。
- Q4. 入学してから変化はありましたか?
- ECCに通う前は、勉強を普段からすると言う習慣がなかったけど、毎日少しでも勉強するという習慣がつきました。
- Q5. ズバリ!将来の目標や夢を聞かせてください!
- 全日制英会話専科を修了したら、オーストラリアにワーキングホリデーに行きたいと思っています。英語をどのような仕事に生かせるかはまだわかりませんが、いろいろな経験を通して自分に何ができるか試してみたいです。
ECC四条校スタッフからのメッセージ
スタッフの
SALLYです。WILLさんのように、海外にワーキングホリデービザを利用して行きたい方はたくさんいらっしゃいます。年齢制限があり、その国で一生に1回発行のビザであるからこそ!英語に不自由せずにやりたいことは叶え、安心安全に楽しく過ごせるのです。ECC全日制英会話専科でWILLさんの英語力をこれからももっと伸ばしていきましょうね。講師みんなで応援しています!
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全日制英会話専科生のALYSSAさん
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★TOEIC®Testスコアが380点アップ!★
全日制英会話専科でがんばってこられたALYSSAさんにインタビューしました!!
全日制英会話専科生のALYSSAさん
ALYSSAさんのレッスンスタイル
週5日・年間740時間の総合カリキュラムの「全日制英会話専科」のレベル1クラスを2012年3月に修了。2012年4月からはさらに英語力に磨きをかけ、「全日制英会話専科」の2年目を受講します。
- Q1. 「全日制英会話専科」に入学した入学にキッカケは?
- メーカーに転職するため語学力をつけたいと思ったからです。2011年4月から「日常英会話レッスン」と「パワーイングリッシュ(速読・文法・リスニング)を受講していましたが、さらに短期間で確実に力をつけるため、「全日制英会話専科」に途中入学をしました。
- Q2. 「全日制英会話専科」の魅力は?
- 「読む・聞く・話す・書く」の四技能すべてが伸ばせることです。また、通常授業に加えてスピーチコンテストやプレゼンテーションといったイベントもあり、多人数を前に自分の伝えたいことを英語で表現する機会を得らます。準備は大変でしたが乗り切ったことで自分への自信につながりました。
- Q3. 入学してから変化はありましたか?
- 当初はTOEIC®Testスコアアップを目指して入学を決めたのですが、それ以上のものを手に入れることができました。それは途中入学の私と仲良くしてくれたクラスメイト達、サポートして下さる先生方と過ごせたからです。英語という特技が身についていくことで芽生えた自信、良き人達に恵まれたことで充実した日々が送れました。
- Q4. ECCのいいところ、魅力は?
- 使える英語が学べることです。語学力と言われるとTOEIC®Testなどの資格に注目しがちで私自身もそうでした。ですが、本当の語学力はそれだけで計れるものではありません。実際使えて意味をなすもの。そう考えられるようになったのは専科に通った成果の一つだと思います。
- Q5. ズバリ!将来の目標や夢を聞かせてください!
- 「全日制英会話専科」で身につけた英語力は、新しい仕事で活かしたいのはもちろんですが、自分の能力の一つとしてさらに磨きをかけていきたいと考えています。常に現状に満足せず、高みを目指すチャレンジャーでいることが私の目標です!
ECC四条校スタッフからのメッセージ
スタッフの
SALLYです。TOEIC®Testスコアがなんと380点もアップ!!授業もいつも熱心に受講され、結果をしっかりと出されました。2011年度生であるALYSSAさんは3月にレベル1クラスを修了されましたが、さらに英語力を極め、英語を使える仕事を目指し、2年目の継続を決意されました!チャレンジャー精神を常にもたれるALYSSAさんの姿勢は本当に素晴らしいです。2012年度もさらなる飛躍をされることでしょう。応援しています!!
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大学生のOさん
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大学2年生の1月より、「エアライン受験対策コース」の国内・外資系の2つの対策コースを受講。憧れのCAとして内定しました!
大学4年生のOさん
(京都産業大学)
Oさんのレッスンスタイル
大学2年生の1月より、「エアライン受験対策コース」をスタート。国内・外資系の2つの対策コースを受講しました。また、面接対策のために「面接準備コース」も併行しました。
- Q1. 航空業界でのお仕事を目指すキッカケは?
- 中学の頃から英語が好きで将来は英語を使う仕事に就きたいとなんとなく考えていました。高校では英語科に入学し、一年間ニュージランドに留学。そこで、「国際的な仕事がしたい!外国人と関わる仕事がしたい!」と思うようになったんです。大学でも英語を専攻し、英語力を高めました。
航空業界の仕事に興味を持ったのは、接客アルバイトがキッカケです。親しみやすい性格が接客業に活かせるのではと。また、幼い頃から空港に行くとワクワクする、飛行機という空間が好きということもあり、自分の好きな環境で自分の長所を活かした仕事ができることに魅力を感じました。 - Q2. ECCエアライン学院を選んだのはなぜですか?
- 大学で開催されたECCのセミナーに参加した時のことです。ECCで受講し、航空業界に合格した大学の先輩を見て、「私も彼女のようになりたい!」と強く思い、それからECCに興味を持ちました。
実際にスクールに行ってみると、スタッフの方が優しく親切に対応してくださり、ECCならしっかりサポートしてくれるのではと。あとは、たくさんの合格者を輩出していることが決め手となり、私もその一人になりたいと思いました。 - Q3. 実際に受講してわかるコースの魅力を教えてください。
- [1]同じ夢を目指して一緒にがんばれる仲間との出会い。
一緒にがんばれる仲間がいるからこそ、情報を共有したり、励まし合ったりして、就活を乗り越えてきました。私が内定できたのも、いつも悩みを聞いてアドバイスしてくれたり、受験を応援し合えた仲間がいたからだと思います。 - [2]元CAの先生からいつでも航空業界の生の声が聞ける。
実際思い描いていた仕事内容より大変であること、しかしやりがいがとってもあることを知ることができました。その仕事内容と自分の長所をどう活かして会社に貢献していくかなどは、先生に出会えなかったら分からなかったとことだと思います。 - また、早い時期からしっかりとエアライン対策に取り組めたことが勝因です。大嫌いだった数学が解けるようになりましたから(笑)。ECCで学んだことが一般企業の就活にもとても役立ちました。
- Q4. 受講を始めて、考え方や生活に変化はありましたか?
- とても猫背で姿勢が悪かったので、日頃から背筋を伸ばして生活することを心がけました。スキンケアも徹底して、ニキビのない肌を保てるように食事や睡眠時間にも気を配るようになりました。それは、エアライン受験の一次面接は、ほとんど第一印象で決まってしまうと思ったからです。
- Q5. ズバリ!今後の目標をお聞かせください!
- CAに内定した今は、少しでも早く一人前になれるように、入社までに体力や英語、韓国語の勉強にも励みます。入社後は、一人でも多くのお客様、先輩、同期に愛されるCAになって、毎日の仕事を楽しむ生活を送りたいです。そのためにも、どんな困難もプラスに考えて仕事に取り組みます。

Oさんが受講している
エアライン受験対策コースの村石先生に
彼女の勉強ぶりをお聞きしました!
いくら実力があっても面接官の厳しい眼差しの前では誰しもひるみがちです。Oさんの合格は第一印象の良さだけではなく、合格に近づこうと計画的に勉強を進め、「自信」を得るまでになった熱意の賜物だと思います。Oさん、長い間本当によくがんばりましたね。おめでとう!
エアライン業界セミナーを開催します!<参加費無料>
【外資セミナー】 4月26日(金) 18:30~21:00 ゲストにルフトハンザの合格者がきます!【国内セミナー】 5月11日(金) 18:30~21:00
【セミナーの内容】
●航空業界の最新情報/採用状況 ●模擬面接を体験 ●合格者体験談 ●エアラインコースの説明 ●エアラインスタッフによる個人カウンセリング など
【2011年最新合格者速報】(2012年4月20日現在)
客室乗務員(キャビンクルー)合格者数・・・合計264名
| 全日本空輸 | 113名 | KLMオランダ航空 | 1名 |
|---|---|---|---|
| 日本トランスオーシャン航空 | 1名 | タイ国際航空 | 1名 |
| ジェイ・エア | 7名 | ベトナム航空 | 1名 |
| エアージャパン | 1名 | エジプト航空 | 3名 |
| 北海道国際航空 | 16名 | ルフトハンザドイツ航空 | 1名 |
| スカイネットアジア航空(ソラシド エア) | 6名 | スカンジナビア航空 | 1名 |
| アイベックスエアラインズ | 5名 | 中国南方航空 | 3名 |
| シンガポール航空 | 12名 | エバー航空 | 3名 |
| キャセイパシフィック航空 | 9名 | 香港ドラゴン航空 | 1名 |
| エミレーツ航空 | 8名 | マカオ航空 | 3名 |
| 大韓航空 | 9名 | ジェットスターアジア航空 | 1名 |
| カタール航空 | 10名 | フジドリームエアラインズ | 4名 |
| スターフライヤー | 8名 | Peach Aviation | 2名 |
| フィンランド航空 | 4名 | エアアジアX | 2名 |
| エティハド航空 | 2名 | エアアジア・ジャパン | 6名 |
| ANAウイングス | 6名 | ヴァージンアトランティック航空 | 6名 |
| メルパティ航空 | 1名 | ジェットスター・ジャパン | 1名 |
| チャイナエアライン | 2名 | ジャルエクスプレス | 4名 |
グランドスタッフ合格者数・・・合計 261名
| Kスカイ | 24名 | アイベックスエアラインズ(総合職) | 1名 |
|---|---|---|---|
| JALスカイ大阪 | 3名 | エスエーエス | 1名 |
| エーエヌエースカイパル | 16名 | JALスカイ | 34名 |
| 全日空 特定地上職 | 11名 | 庄交コーポレーション | 1名 |
| ドリームスカイ名古屋 | 24名 | 富山地鉄サービス | 1名 |
| ANAエアサービス東京 | 28名 | ANA新千歳空港 | 2名 |
| ANAエアサービス福岡 | 25名 | 中国東方航空 | 2名 |
| JALスカイ九州 | 1名 | キャセイパシフィック航空 | 2名 |
| 国際航空旅客サービス | 1名 | シンガポール航空 | 1名 |
| ANA中部空港 | 16名 | スターフライヤー | 5名 |
| アシアナ航空 | 1名 | JALスカイ金沢 | 2名 |
| アシアナ航空(ベイエリアサービス・アシアナスタッフサービス・ワールドエアサービス) | 8名 | 成田航空ビジネス | 1名 |
| CKTS | 5名 | ブルーエースグランドサービス | 1名 |
| 広電観光 | 2名 | 北鉄航空 | 2名 |
| 北海道国際航空 | 3名 | 空港ターミナルサービス | 2名 |
| 韓進インターナショナル ジャパン | 13名 | スカイネットアジア航空(ソラシドエア) | 1名 |
| スカイマーク | 15名 | ATS徳島航空サービス | 1名 |
| スイスポートジャパン | 5名 |








