英会話教室・スクール【ECC外語学院】

ECC大府校

自慢&スタッフ紹介

Kita

アメリカ

Kita

アメリカ合衆国 カンザス州

趣味は読書とハイキング。
そして新しい食べ物に挑戦すること!!
現在、ギターと日本語も勉強中です。


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John

アメリカ合衆国

John

アメリカNY出身。カナダのモントリオールにも2年住んでいました。

フリータイムレッスン・キッズレッスン担当

スペイン語と日本語も勉強しています。

気配りに定評がある先生です。


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Memo

エルサルバドル

Memo

アメリカ育ち エルサルバドル生まれの講師

フリータイムレスン担当のMemo先生。
音楽と映画が大好き。とても明るく、
発音や細かい違いも楽しく教えてくれます。


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佐藤先生

日本

Yuri先生

Yuri先生のレッスンは明るく楽しく会話が学べると定評です♪
いっしょにYuri先生と英会話力をのばしていきましょう!!


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福澤先生

日本

福澤先生にインタビュー!

福澤先生

日常英会話クラス・パワーイングリッシュクラス担当

ECCの講師になったきっかけをお聞かせください!
アメリカの大学に留学をし、帰国後他の会社で働いていましたが
自身の体調の都合で働き続けることが難しくなってしまいました。
それならば自身がノン外国人として英語を身につけてきた中で
気づいたことやコツ、知識を皆さんに教えたいと思ったことがきっかけです。
講師をしていて楽しいと思う時はどんな時ですか?
生徒の方たちが間違えた時に『あっ!そうだった!!』となる瞬間ですね。
そう思うってことは前に習ったことを覚えているってことですから。
その瞬間が増えれば増えるほど、すぐに単語や文が出てくるようになるんです。
なので皆さんが『何だったっけ』から『あ!』ってなればなるほどこちらもわくわくしますね。
先生が思う日常英会話コースの良さって何ですか?
日常英会話クラスでは、話す練習ができることだと思います。
カラオケで唄う時に唄う練習をするように、会話も話す練習が必要なんです。
話すためのアウトプット練習がたくさんできるのがいいと思います。
パワーイングリッシュの良さを教えてください!
パワーイングリッシュの良さはリーディング・グラマー・リスニングとわかれているので
多くの話題に触れることで、単語や表現をより学べることだと思います。
インプットする量が多ければ多いほど、アウトプットできる量も増えます。
日常英会話クラスで『話す』練習をして、パワーイングリッシュでその
引出しを増やしてもらうのがおすすめです。
最後に上達の秘訣やコツがあれば教えてください!
まず、意識して英語に触れる時間とアウトプットをする時間を増やすことです。
日本にいる限り、英語を話す時間は限られています。
その中でいかにたくさん英語を話す時間をとるかだと思います。
捻出することも必要ですが、すき間時間を有効活用してまずは触れてほしいです。

次に、ただ単語や熟語を覚えるのではなく、そこにある決まりや出来た意味を意識してほしい。
『look forward to』という言葉がなぜ楽しみにしているという表現になるのか。
そういった裏側を知ると覚えるのがラクになるだけでなく、楽しくなる。

触れること、アウトプットすること、インプットすること、
すべてに積極的になって取り組んでいくことが大事だと思います。

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尾花先生

日本

尾花先生

パワーイングリッシュクラス担当の尾花先生。

かわいらしい見た目とは対照的なパワフルなレッスンです。


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Ludovic

フランス ストラスブール出身

Ludovic

フランス語講師のLudovic先生。
フランスのストラスブール出身で物知りです。
いつも美味しいお菓子を見つけては持ってきてくれます。
料理が趣味なので先生にお会いした際はぜひ、料理について聞いてみてください。


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寒川先生

日本(ドイツ語講師)

学習のきっかけはご家族の赴任。今でも勉強を続けている寒川先生にインタビュー!

寒川先生

講師歴6年/ドイツ語プライベートレッスン担当

ドイツ語の学習を始めたきっかけと魅力を教えてください!
旦那の赴任でドイツに行ったことがきっかけです。必要にせまられてですね(笑)
ドイツ語の魅力は、どの言語も一緒だと思いますけど、勉強をすればするほど
つながりが見えてくることですね。この単語と単語はここで繋がってたのか!みたいな。
言葉を通して歴史や文化を知れるのは面白いですね。
どのように学習をし、身につけましたか?
ドイツでは現地の学校に通って、日本に帰国してからはECCに生徒として通っていました。
文法はひたすら問題集を解いて、単語を覚えて、会話は現地の習い事をしてみたり、
とにかくたくさん話すことを意識しました。
帰国した今でもドイツ人の集まるところに行ったり、自宅ではラジオを繰り返しきいて耳に入れたり、
手帳をドイツ語で書いたり、日常的に触れるようにしています。
壁にぶつかったことがあれば対処法も含めて教えてください!
やっぱり、日本人独特の弱点としていわゆる会話、 『アウトプットの弱さ』 ってありますよね。
私もそれが大変でした。でも、苦手だからこそ体当たりしていきました。
さっき言ったように現地で習い事をしたり、会話クラスに飛び込んでみたり。
一言も話せなくてへこむこともありますけど、そんな時ほど話す機会を増やして実践ですね。
上手くいかない時ほど続けていくことが大事。まさに継続は力なりです。
先生から見たECCの魅力があれば聞かせてください。
生徒と講師の距離が近いことだと思います。
私が生徒として通っていた時は先生が現地のいろいろなことを教えてくれたり
テキストを通して学んだ文化について話をしたり、
ただの教える、教えられるという関係じゃないのが魅力だと思います。
何か大切なものや宝物はありますか?
いざ聞かれるとパッと出てこないなぁ(笑)
でも、本棚かな?
今まで、自分が勉強に使ってきた参考書や問題集、資料や旅行の写真とかのファイルが
全部本棚に並べてあるので、それが大事です。
自分の今までの歴史や思い出のつまった本棚ですね。

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